進学したくても貧しくてできないという、私の少年時代の苦難の体験から、いつしか、自分の才能を生かして金儲けができたら、自分の子ども時代のような境遇にいる子どもを一人でも多く援助したいとずっと思い続けてきた

是川銀蔵

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