「やっぱり30代って、肩にすごい力入れて、負けちゃいけない、なめんなよっみたいな、そういう肩にすごい力入れて、一生懸命、背筋を伸ばして生きてきたの。40になったらバカバカしくなっちゃって、もっと力を抜いてもいいんじゃないかと」
石内都の他の名言
「やっぱり人間は差別しないと生きられない。どうしても自分はプラスになりたい人って多い。そうすると二元化されると、どんどんそういう世界になってる」
「自分とは違うということを認められないのが人間だよね」
「日常のものに非日常が入ってきて侵食していく感じって絶対ある」
「私はあんまり遺品と思ってないんですよ」
「(遺品は)カッコよく撮ってあげないとかわいそう」
「とんでもないものが凝縮されて、ある一瞬に写ってしまうのが写真」
「写真の場合って瞬間だから、割りと瞬間だからこそ、とんでもなく永遠が写ったりする」
「感情が写る、感覚が写っちゃう、特にフィルムの場合、ある種、念写みたい」
「(傷跡を撮ることで)生きてるのって愛おしいよね、みたいなそういう感覚がある」
「単なる傷跡の写真ではありませんっていうのを撮りたい」
関連する名言
「「好きなことをやれば、一生働かずにすむ」という言葉がある。アップルで学んだのは、それがまったくのでたらめだということだ。想像した以上に必死に働くことになる。ただ、その道具は手のなかで軽く感じられる。」
— ティム・クック
「すでに解決された問題に時間を費やすな。他人が「現実的だ」と言うことに縛られるな。むしろ、自分の船を荒れた海へと進めろ。」
— ティム・クック
「ざらついた場所を探せ。大きすぎるように見える問題、ほかの人が避けて通ることで満足している複雑さを。あなたの目的が見つかるのは、そういう場所だ。」
— ティム・クック
「何をするにせよ、慎重になりすぎるという過ちを犯すな。じっとしていれば足元の地面は動かない、などと思い込むな。現状はけっして続かない。」
— ティム・クック
「人生はいつだって、できない、やるべきでない、やらないほうがましだと、いくらでも言ってくる。だが、挑戦することほど美しく、価値のあることはない。」
— ティム・クック
「目を見開いて物事を新しい見方で見ることが、革命的な行為になりうる時代だ。押し返せ。ただ聞くだけでなく、耳を傾ける勇気を持て。ただ行動するだけでなく、共に行動する勇気を。」
— ティム・クック
「前に進むことよりも争いに時間を使っていると気づいたら、立ち止まって考えてほしい。その混乱で得をするのは誰なのかを。」
— ティム・クック
「私たちは、荒らしのために記念碑を建てたりはしない。これからも建てるつもりはない。」
— ティム・クック
「流行っている研究に走らずに。自分の本当の好奇心ですね。」
— 真鍋淑郎
「後に大きな影響を与える大発見は、研究を始めた時にはその貢献の重要さに誰も気付かないものだと思う。」
— 真鍋淑郎