「(白井選手を)5年生ぐらいから見てるんで・・。まあ弟みたいな存在ではありますよね。ひねりも得意だし、似ている部分が結構多いんで」
内村航平
「団体が8、個人は2ぐらい」
— 内村航平
「(サッカーとは)全然ちがうので。自分たちの強みを出した演技ができれば、絶対に一番になるのは日本だと思っています。自分たちの体操を出すためには、やっぱり練習から試合を想定してやることが大事です」
「それまで(東京五輪まで)は絶対、(現役を)やめない」