Joe Yabuki
漫画『あしたのジョー』(原作・高森朝雄/作画・ちばてつや、1968-1973年『週刊少年マガジン』連載)の主人公。孤児院育ちで東京・山谷のドヤ街に流れ着いた無頼の少年が、元ボクサー丹下段平と出会って拳闘の世界へ。力石徹、カーロス・リベラ、ホセ・メンドーサとの死闘を経て、「真っ白な灰になるまで燃え尽きる」生き方を貫いた元東洋バンタム級チャンピオン。
あしたのジョー(1) (講談社漫画文庫)
あしたのジョー(2) (講談社漫画文庫)
あしたのジョー(8) (講談社漫画文庫)
あしたのジョー(12)<完> (講談社漫画文庫)
Amazonでもっと探す