「夢に向かう道というのは様々な方向に伸びていて正しいと信じてやって壁に突き当たったとしても方向転換すればいい」
三浦雄一郎
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「夢に向かう道というのは様々な方向に伸びていて正しいと信じてやって壁に突き当たったとしても方向転換すればいい」
三浦雄一郎
「焦らずに「いつでも今日がスタート」と思ってまたゼロから進んでいけばいい」
三浦雄一郎
「達成できる保証なんてどこにもありません」
三浦雄一郎
「冒険とは、生きて帰ることなのである。」
植村直己
「必ず壁はあるんです。それを乗り越えたとき、パッとまた新しい世界がある。だから厳しく自分を鞭打ってやってきたときは、振り返ってみたとき実にさわやかです」
植村直己
「いつも前進があるだけだった」
植村直己
「みんな、それぞれが、何か新しいことをやる、それはすべて冒険だと、僕は思うんです」
植村直己
「自分で危険に直面せず、他人に言われただけで中止するとはまったくいい訳にもならない」
植村直己
「単独登山はグループ登山以上に危険である。安全のためザイルを結ぶ相手がいない。また、どんな事故が起こっても、助けを求めるべき相手がいない。あらゆる障害を自分ひとりで切りぬけなければならないのだ」
植村直己
「決心したからにはたとえ座礁するとわかっていても、神風特攻隊のように、出撃あるのみだ」
植村直己
「帰る場所は、やっぱり女房のもと」
植村直己
「君たちに僕の考えを話そう。僕らが子供の時、目に映る世界は新鮮で全てが新しかった。医者でも登山家でもやろうと思えば何でも出来た。しかし、年をとると疲れてくる。人々はあきらめ、みんな落ち着いてしまう。世界の美しさも見ようとしなくなってしまう。大部分の人が夢を失っていく」
植村直己