「商売は「テイク&アスク・フォーモア(取り、さらに求める)」に徹することである。そうすれば儲かることは間違いない。ところが、日本のビジネスマンはそう考えないらしい。「ギブ・アンド・テイク。商売はほどほどに儲けろ」などという。儲けばかりを考えて、ガツガツするのはみっともないというのが彼らの言い分である。だが、それではブレイク・イーブン(五分五分)になってしまって、決して儲かりはしないのだ」
藤田田
82,060 件の名言が見つかりました
「商売は「テイク&アスク・フォーモア(取り、さらに求める)」に徹することである。そうすれば儲かることは間違いない。ところが、日本のビジネスマンはそう考えないらしい。「ギブ・アンド・テイク。商売はほどほどに儲けろ」などという。儲けばかりを考えて、ガツガツするのはみっともないというのが彼らの言い分である。だが、それではブレイク・イーブン(五分五分)になってしまって、決して儲かりはしないのだ」
藤田田
「ビジネスとは儲けることである。儲かるからこそ面白いのだ。どんなにきれいごとを言おうと、儲からなくては商売をする理由がない。売れないとか、景気が悪いからと言って嘆く人は、はっきり言って商人の資格がないと私は思う。ビジネスの世界は面白い」
藤田田
「凡眼には見えず。心眼を開け。好機は常に眼前にあり」
藤田田
「ビジネスに挑戦するならば勝たなければならない。勝てば官軍。負ければ倒産が、現実なのだ。負けたら言い訳は通用しない。勝つことがすべてなのである」
藤田田
「理不尽な事を言われたら、誰が相手だろうが怒る時は怒る」
岡野雅行
「仕事で頭を使わないやつは伸びない。ただ真面目なだけじゃ駄目なんだ。どんなにいい腕を持ってても、それだけじゃ駄目。世渡り力がなきゃ仕事も人生も絶対にうまくいかないよ。薄っぺらい世渡り上手をすすめているんじゃないよ。人と情報のマネジメント力って意味だ。仕事の運命を決めるような決定的情報を入手するには、人と情報をどう使って、動かせばいいか、自分はどう動けばいいかといったことだ」
岡野雅行
「失敗しても、失敗からヒントを見つけていけば、いつか完全なものができる」
岡野雅行
「一流に触れる事。そして感動する事。学ぶ事」
岡野雅行
「会社を大きくしようと思ったらいくらだってできたけど、うちは小さいってのが武器なんだ。こんな威力がある武器を手放す気はさらさらない。社員が100人も200人もいてみろよ、その家族のことを考えたら、安い値段をつけられたって、それでやりますって言うしかなくなっちまうだろ? 社長のわがままで、あいつは気に食わないからこの仕事はしないってわけにはいかないからな」
岡野雅行
「人は他人の自慢話は話半分で聞くけど、第三者が褒めると信用するものなんだ」
岡野雅行
「優等生は扱いやすいヤツ。人の先を行く変わり者の方がアイデアは出るし、生きるのが楽しくなる」
岡野雅行
「何でも、あえて人がやらないことをやるように心がけないとつまらない。人にバカにされても、自分がいいと思ったことはやってみなきゃ。実際、目の付け所が良ければ、1+1が5になって返ってくる」
岡野雅行