「最初に出会ったのがソフトボールだったというのもあると思うんですけど、ソフトボールをやっていて楽しかったし、やめたいと思ったこともなかった」
上野由岐子
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「最初に出会ったのがソフトボールだったというのもあると思うんですけど、ソフトボールをやっていて楽しかったし、やめたいと思ったこともなかった」
上野由岐子
「ソフトボールをやれる環境が、小学、中学、高校とあったので、ほかの競技には正直興味を持たなかった」
上野由岐子
「一心でずっとやっていた感じです」
上野由岐子
「たまたまチームの監督が見てくれていて、それで誘われて入ろうと思ったというか・・。自分たちが走っているときに監督が見ていて、たまたまその監督の車に乗っていたのが自分のクラスメートだったので、それで監督が「誘ってみろ」と言ったらしくて、クラスメートの子が誘ってくれたんです」
上野由岐子
「絶対に勝ちたい、負けたくないって思いました」
上野由岐子
「強い、弱いは、執念の差です」
上野由岐子
「今は五輪種目ではないし子ども達もそういった目標がないのでまずは自分自身が目標の一人になれるように現実をしっかり見てやるべきことをやっていきたい そう思えたことが新しい形でソフトボールを続けていられる一つの要因だと思う」
上野由岐子
「五輪種目であるとかないとか正直関係ない ソフトボールにここまで育ててもらった 今度はソフトボールで恩返ししないとと思う」
上野由岐子
「まだまだ投げられる感覚がある」
上野由岐子
「世界のトップ選手がいる五輪なので、精神的には頭がパンクするぐらい疲れた」
上野由岐子
「上手くなりたいんだったら自分から何かしなくちゃいけない」
上野由岐子
「(アンパンマンについて)自分を犠牲にして何かを助けようとする。話の中でも自分の顔をちぎってあげたりとか、そういった優しさっていうか、人の為にって働けることがすごいと思うし、いいですよねこのキャラクター、好きです」
上野由岐子