「大阪をニューヨークやロンドンに勝てる都市にする。政治は夢がなければ。夢に向かってみなさんと歩みたい」
橋下徹
76 件の名言が見つかりました
「大阪をニューヨークやロンドンに勝てる都市にする。政治は夢がなければ。夢に向かってみなさんと歩みたい」
橋下徹
「個々の地域の住民が求める幸福の方向に向かって、都市を経営していかなくてはいけない」
橋下徹
「悪代官がひどいと一揆が起きるということは、霞が関の役人も歴史に学んでいるはず」
橋下徹
「体制を変える、仕組みを変えるというのは、民主主義ではほんとに容易ではないと思います」
橋下徹
「ぼくは政治家の役割は政策よりも体制や政治の仕組みをどうするかを考えることが大事だと思っているんです」
橋下徹
「僕は大阪市役所の「所長」にすぎません。そこをわきまえておかないとしっぺ返しを食らいますから」
橋下徹
「いままでの選挙のスタイルというのは、有権者の皆さんにいかに美味しいリンゴを与えるかどうかだったと思うんです。しかし、今度の選挙は美味しいリンゴを与えるのではなく、美味しいリンゴの木がなる土壌や畑をどうつくり替えていくかを、国民の皆さんにしっかり示すべきだと思っています。ただ、畑の耕し方とか肥料を与えるタイミングというのは、なかなか説明が難しい話なんですけどね(笑)」
橋下徹
「「変わる必要はない」「変わるつもりはない」と、いまの体制のままでいいという人はまだごまんといます。これを変えようと思ったら、相当気合が入ったメンバーが集まらないといけません」
橋下徹
「どんなにいい政策を出しても、どんなにいい政治家が出てきても、統治機構や行政機構という国のシステムがマッチしなければ何も実現できません」
橋下徹
「嫌われることを恐れていたら、改革はできない」
橋下徹
「コメンテーターは何の責任も負わない。言いっ放しで済む。判断の誤り、見立ての誤りについて何の責任も負わない。何を言っても批判される厳しい状況では、見解を述べることを回避できる。逃げれる。しかし政治家は常に、あらゆることに責任を負う。逃げは許されない。これが決定的な違いだ」
橋下徹
「交渉において相手を思い通りに動かし、説得していくには、はっきり言って三とおりの方法しかない。「合法的に脅す」「利益を与える」「ひたすらお願いする」の三つだ。その中でも、もっとも有効なのが、「利益を与える」である」
橋下徹