「物事の判断にあたっては、つねにその本質にさかのぼること、そして人間としての基本的なモラル、良心にもとづいて何が正しいのかを基準として判断をすることがもっとも重要である」
稲盛和夫
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「物事の判断にあたっては、つねにその本質にさかのぼること、そして人間としての基本的なモラル、良心にもとづいて何が正しいのかを基準として判断をすることがもっとも重要である」
稲盛和夫
「私はすべての判断の基準を「人間として何が正しいか」ということに置いている」
稲盛和夫
「誰かと議論を行う際は、初めに相手の立場を考え、相手を思いやることのできる心の余裕が必要だ。そうすれば、互いの相違を乗り越えた、本当に建設的な議論ができる」
稲盛和夫
「世の中が不況のときや、悪い実績が続いたりすると、このままでは倒産してしまうのではないかという否定的なことを思い、それを気に病む人がいる。しかし、そのようなことが心を占めていると、それが本当になる」
稲盛和夫
「一般に広く浸透しているモラルや道徳に反することをして、うまくいくことなど一つもあるはずがない」
稲盛和夫
「仕事に惚れる──。仕事を好きになる──。だからこそ、私は長い間、厳しい仕事を続けることができたのです」
稲盛和夫
「どんな分野でも成功する人は、自分のやっていることに無上の喜びを感じ、惚れ込んでいる人だけです。自分の仕事に惚れなければ、絶対に成功しません。素晴らしい仕事などできるわけがないのです」
稲盛和夫
「パワーストーンに本当にパワーがあるのなら採取しちゃダメ」
有吉弘行
「自分の目標が見つからないなら勉強しとけ、何したらいいだろうな〜っていうくらいなら勉強しとけよ」
有吉弘行
「未来なんて見えないが、明日の準備くらいはできる」
有吉弘行
「哲学とは、変わり者の人が適当に言ったことを、なんとか普通の人たちが解釈してあげて、無理やり “わかるわかる と納得してあげてるもの」
有吉弘行
「うっとりした顔の男に嫌悪感を抱く」
有吉弘行