「いや、かなり異様な体験だったよ。48人のティーンエイジャーに囲まれて座ってんだぜ。マジかよ、って感じだったな。日本には何回も来てるし、そもそも日本のクレイジーなところが好きだしさ」
ノエル・ギャラガー
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「いや、かなり異様な体験だったよ。48人のティーンエイジャーに囲まれて座ってんだぜ。マジかよ、って感じだったな。日本には何回も来てるし、そもそも日本のクレイジーなところが好きだしさ」
ノエル・ギャラガー
「自分が曲を書くために生まれてきたのは俺自身わかってる」
ノエル・ギャラガー
「日本に来る欧米人は、そういう異様さというか、ヘンテコなところが大好きで、だから日本に来るんだよ」
ノエル・ギャラガー
「大体、俺は他の誰ともつるんだりはしないんだ。イギリス人だろうが、どんなミュージシャンだろうがね。 俺はたいがいのミュージシャンとは付き合わないことにしてるんだ。どうしてかわかる? みんな、頭が悪いからだよ」
ノエル・ギャラガー
「Karma Policeは最高。でも俺に音楽を褒められてもどうせ喜ばないだろうから、勝手に自分だけの世界に浸るがいいさ」
ノエル・ギャラガー
「The Stone Rosesも再結成できたっていうんだったら、誰にでもやれるよ。自分が20年後になにをやってるかなんてわからないけど、でも、全員がそこそこやせたまんまで、禿げてなかったらその可能性はあるんじゃないのかな。永遠にね」
ノエル・ギャラガー
「15歳くらいの子供に会って「なんだってoasisなんか好きになったんだ?」と聞くと、皆「Definitely Maybeだよ」と言う。「でも当時はまだ5歳だろ」と聞くと「うん、でもママやパパがいない時、兄貴と一緒にずっと聴いてたんだ」と言うんだ」
ノエル・ギャラガー
「神が何かもわからないよ。ビートルズは神だと思うけど」
ノエル・ギャラガー
「トニーは自分でどんな音楽が好きかも、俺たちがどんな音楽が好きかもわからなかった。奴は曲を聴いても、それがいいか悪いかさえわからなかったんだ」
ノエル・ギャラガー
「俺はクリスマスが大っ嫌いなんだ。ラジオから流れる馬鹿らしい音楽やCMには我慢ならない。ミンス・パイは好きじゃないし、ターキーなんか大っ嫌いだ。あんなものには巻き込まれたくないね」
ノエル・ギャラガー
「そのうち世論が盛り上がって、俺は政界入りするだろう。言っとくけど、俺は5年だけやる。涙々で終わりだ。でも、その間はマジで笑えるぜ」
ノエル・ギャラガー
「ギターを手にして、他人の曲をちょいと拝借して、時々弟の頭をぶん殴ってたら、レコードが売れてしまった、と。俺は運のいい野郎だよ。世界で一番ラッキーな男だろうな…ウチのリアムを除いて、だけど」
ノエル・ギャラガー