「(学問とは何かについて)貧乏人の暇つぶし」
立川談志
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「(学問とは何かについて)貧乏人の暇つぶし」
立川談志
「なにしろ老いの初心者だから」
立川談志
「小言というのは、己の『不快感の瞬間的発散』であって、『教育』とは違う」
立川談志
「落語は忠臣蔵の(討入りした)四十七士じゃなく、逃げちゃった残りの赤穂藩士二百五十三人が、どう生きるかを描くもんだ」
立川談志
「賢い奴は何も言わなくても解ってる。馬鹿は言っても解らない」
立川談志
「天狗になるくらいでなきゃあ駄目じゃないかと思ったね。青臭いかもしれないけど、天狗になってるときの芸は威勢がいいんですよ」
立川談志
「鳥もちとへ理屈は、どこにでもひっつく」
立川談志
「イイ奴とは自分に都合のいい奴である」
立川談志
「勝手に生きよう」
立川談志
「癌は未練の整理にいい」
立川談志
「このまま行くと落語が能や狂言と同じ道を辿るのは確かなようである」
立川談志
「考え抜いてやることを悪知というんだ…そして感じたものをそのまま実行するのを英知という」
立川談志