「楽曲は、「生まれる」というのが一番正しいんだろうな。書く、作る、より「生まれる」が良い。命が宿っているから、育つ」
小渕健太郎
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「楽曲は、「生まれる」というのが一番正しいんだろうな。書く、作る、より「生まれる」が良い。命が宿っているから、育つ」
小渕健太郎
「8年も9年も前に思った事をただ綴った歌に、今も、素直に心の背筋が伸びる。今、綴っている歌を、8年後も9年後も、心震わせながら唄っていたい」
小渕健太郎
「集中している時って、記憶に刻まれる密度が濃く深くなるから、ずっと忘れない」
小渕健太郎
「困難な事をやり遂げようとしている時、すっごく険しい顔をしているかもしれない すごい苦しそうな顔をしているかもしれない めちゃめちゃカッコ悪い顔かもしれない。でも、無我夢中で一生懸命になっている時は 一番輝いていてすっごくカッコいいんです。だから、カッコつけることなんてしなくていい。カッコいいんだから」
小渕健太郎
「男は背中で語るんやで」
小渕健太郎
「黒田の唄でギターを弾かせたら僕が一番だし 僕の唄で歌を歌わせたら黒田が一番なんです」
小渕健太郎
「聞いてくれる人がそこに居る 音楽がそこにある」
小渕健太郎
「100回の失敗よりも、たった1回の諦めが夢を崩す。そう思ってやれば、怖いものなんて何もなかった」
小渕健太郎
「“十回、“口にすると“叶う」
小渕健太郎
「“聞は、耳を取ると“門が残るからただ通り過ぎるだけ。“聴は、耳を取ると“十四の心がのこるから十四個の心に届く」
小渕健太郎
「優しいだけならぬるくなるし、強すぎると突き刺さるし。でも強くて優しいものは抱きしめることができる」
小渕健太郎
「籠持って作って・・、喜んでくれる人の顔を作業場から見てる・・。本当はそういうのが一番好きなのかもしれない」
小渕健太郎