「人には誰にも一度の過ちでさえ許せないものがある。そして、その過ちは形を変えてゆくだけで、決して消えてゆくものではない。人を愛する事だってそうだ。愛は形を変える。そして時には罪にさえなるものなのだ。愛が罪になる時、それは一番の重罪になるのだろう」
尾崎豊
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「人には誰にも一度の過ちでさえ許せないものがある。そして、その過ちは形を変えてゆくだけで、決して消えてゆくものではない。人を愛する事だってそうだ。愛は形を変える。そして時には罪にさえなるものなのだ。愛が罪になる時、それは一番の重罪になるのだろう」
尾崎豊
「昨日までのことを忘れるために生きてきたわけでもなければ、明日を夢みるためだけに生きてきたわけじゃない。今日っていう日を精一杯生きることがすべてなんだ」
尾崎豊
「俺は少なくとも自分自身の真実を掴むむために一日一日を生きていきたい」
尾崎豊
「なんとなく暮らしやすくなった、みたいに思うかもしれない。だけど、そういう暮らしやすさに妥協して、本当に大切なもの、失くしちゃいけないものを、失っていく怖さみたいなものを、僕はいつも感じている」
尾崎豊
「愛というのは、どんどん自分を磨いていくことなんだよ」
尾崎豊
「風に吹かれて歩き続けてかすかな明日の光りに触れようとしている風に吹かれて歩き続けて心を重ねた遠い空」
尾崎豊
「君の髪を撫でながらぼんやりと君を見てるよ甘えた声で無邪気に笑うぼくの腕に包まれた君を」
尾崎豊
「さぁもう深く眠ろう真実よ安らかに今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら」
尾崎豊
「信じてごらん、笑顔から全てがはじまるから」
尾崎豊
「いちばん俺に何が必要かっていったら、やっぱりこの街でどうやって強く生きて行けるかって事だと思ったんです。この街のなんか熱いハートと、なんか熱いビートが、いつもぼくの胸には聞こえてきます。ロックンロールを、聞いて下さい」
尾崎豊
「さがし続けてる素顔のままの愛をかざらない君の素顔の愛を本物の愛を」
尾崎豊
「僕はただ清らかな愛を信じている」
尾崎豊