「僕は、酒飲みで優秀な人間を見たことがありません」
高橋がなり
111 件の名言が見つかりました
「僕は、酒飲みで優秀な人間を見たことがありません」
高橋がなり
「よく「運が悪くて事故っちゃった」って言っている人がいるけれど、それは偶然ではなく必然だと思うんだ。たとえば、一時停止を1万回も無視したとする。そのうち、タイミング悪く1回衝突してしまったとしたら、それは確率1万分の1の偶然ではなく、必然的に起こったことなんだ」
高橋がなり
「なんで常識に従うんだ」
高橋がなり
「僕は貧乏人の次男生まれで、守らなければならない財産がなかったことを本当に感謝しています。100%攻めだけを考えられるからです」
高橋がなり
「最近すごく感じているのが、チャンスを与えてあげるんだけど、与えすぎちゃうのもいけないのかなと。『マネーの虎』というテレビ番組の中で僕はしょっちゅう駄目そうな奴に金を出してあげているんです。それは「こいつが一気に勝ち組になったらいいな」と思って出しちゃうんだけど、みんな駄目なんですよ。金って逆に人間を駄目にしゃうのかな」
高橋がなり
「僕はね、こういう気持ちがあるんです。この人とお付き合いしたんだったら、自分もそこに上がっていくしかない。やっぱり優秀なスタッフと仕事がしたいと思うんだったら、自分が優秀になるしかないと」
高橋がなり
「優秀な経営者というのは、いかに無駄なカネを使えるかということだと思うんです。安く仕入れて高く売ることがいい商売だと思っている経営者もいるけど、いまどきそんな商売成り立たないんだから。「高い金使って安く売る」って、僕は一生懸命に言ってるんだけど」
高橋がなり
「負け犬とは自分で選んでいない道を、迷いながら渋々歩いている奴」
高橋がなり
「仕事は、8割9割でやっても、何の意味もない」
高橋がなり
「近道をせずに、今できることをしたらいい」
高橋がなり
「僕は人生の目標が、「何人に影響を与えられるか」ということなんです。だから尾崎豊が羨ましくてしょうがない(笑)。僕は尾崎豊が死んだときに参列者が何キロ並んだかは知らないけど、僕が死んだときにはそれ以上に並ばせたい」
高橋がなり
「罵声をもらって頑張れる人間は、勝てる」
高橋がなり