「今思うと、あのころの僕はただ無我夢中で、なんでも一生懸命やろうとして力が入り過ぎていたのだ。後になってわかったことだけど、本当はその逆で、楽しく遊んでるように見せるのがお客さんを笑わせるコツだ。「こいつら本当に楽しそうにやってるな」って思うから、お客さんは笑う」
志村けん
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「今思うと、あのころの僕はただ無我夢中で、なんでも一生懸命やろうとして力が入り過ぎていたのだ。後になってわかったことだけど、本当はその逆で、楽しく遊んでるように見せるのがお客さんを笑わせるコツだ。「こいつら本当に楽しそうにやってるな」って思うから、お客さんは笑う」
志村けん
「ムダなことでもなんでも知ってた方がいい。知らないと損をすることはあっても、知ってて損することはないから」
志村けん
「テレビの世界はとにかく数をたくさん作れないと役に立たない」
志村けん
「身体が動くうちは、ずっとこういうお笑いの仕事をやっていきたい」
志村けん
「何もしてない奴が「じゃあ、お前ちょっとやってみな」って言われることはあり得ない。ふだんから何かをやり続けているから、誰かの目にとまって声をかけられるんだ」
志村けん
「これからお笑いをめざそうとするのなら、なんでもそうだと思うけど、自分が好きでこの道だと決めた以上、あとはどん欲にやるしかない。この世界は、待ってても誰も来ないから」
志村けん
「オレはいつでも「個性は変人、常識は凡人」でいたいと思っている」
志村けん
「古今東西、いつの時代も、自分が楽しいと思わない仕事からよい結果は生まれない」
志村けん
「いろいんな人たちを遊びの場で見てきた。思うのは、人生は不公平だってこと。若いときからずっと恵まれている人もいる。急上昇して急降下する人もいる。人生の後半にピークを迎える人もいる。ずっと恵まれない人もいる。人生というゲームの勝ち負けに一定の法則がないことは、これを見ても明らかだろう」
志村けん
「私は、こう見えてもバカですょ」
志村けん
「ずっと恵まれてみえる人はみな必ず努力していることだ。例外なくね」
志村けん
「モテる秘訣は子どもの心に大人の財布」
志村けん