「宮迫が病気療養中にさんまからもらった留守電。「電話とか、かけんといて。二本目テンション下がるから」」
明石家さんま
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「宮迫が病気療養中にさんまからもらった留守電。「電話とか、かけんといて。二本目テンション下がるから」」
明石家さんま
「京都ロケにて。さんま「昔の彼女思い出して泣いちゃいそうやった」村上ショージ「泣くか!(さんまに)涙があるか!」さんま「あるわ、残ってるわ!」さんま「おまえ(村上)が死んだ時用に残してあんねん」」
明石家さんま
「俺の個性、殺す気か」
明石家さんま
「キス好きやねん」
明石家さんま
「実話を色々変えていくのが俺たちの商売やろ」
明石家さんま
「(エッチ・ひとりエッチという言葉は、元々さんまさんが発明された?)発明というか偶然ですけれども、はい。」
明石家さんま
「この(お笑い)商売が好き」
明石家さんま
「独りでがんばれるのは簡単やな。結婚して、嫁さんがいて、子どもがいて、浮気もせずちゃんとすごし、家庭も幸せにして、テレビも面白い人が最上級やろうな」
明石家さんま
「45歳の俺と60歳の俺では、どうやっても違うだろうと思うんです」
明石家さんま
「還暦は知らないうちに通り過ぎたかったのに、させてくれない」
明石家さんま
「のどから上の商売なんです」
明石家さんま
「(コンビを組むなら誰がいいですか?)これは難しいなぁ。たけしさんとはコンビみたいにやらせてもらってたし、所さんとも二人でやってたし。これはいれちゃあかんのやろ? タモリさんともやってたからな。昔、大昔は紳助がチラッと組みたがってくれてたことがあって、俺が東京に逃げたときにあいつが探して、コンビ組もうと。あいつも相方いなかったから、その時。俺がピンで帰ってきたから組まないかったけど。でも俺と紳助がくんだら絶対1年くらいで、どつき合いのケンカになってるよな?(笑)」
明石家さんま