「毒のあるテーマの番組でしか呼ばれないですし、マッコイ(斎藤)さんとか、加地(倫三)さんとか、濃い人ばかりと付き合っている。でもそういう僕のことをわかっている人から、『明日頼むわ』みたいな感じで商売をするのが性に合ってるのかなって思いますね。『商店街にある品川電機』みたいな、そんな立ち位置がいいのかもしれませんね」
品川祐
632 件の名言が見つかりました
「毒のあるテーマの番組でしか呼ばれないですし、マッコイ(斎藤)さんとか、加地(倫三)さんとか、濃い人ばかりと付き合っている。でもそういう僕のことをわかっている人から、『明日頼むわ』みたいな感じで商売をするのが性に合ってるのかなって思いますね。『商店街にある品川電機』みたいな、そんな立ち位置がいいのかもしれませんね」
品川祐
「僕はあまのじゃくですから、『こうすればいいのに』という声が聞こえたりすると、真逆のことをしちゃうんですよね」
品川祐
「ただウケればいいとは思えるようになりました。むかつくことはそりゃありますよ。たとえばツイッターでなんか書かれると、傷つきはしないけどむかつきはする。でもそれで悩むことはないですし、ネガティブな出来事のほとんどはネタになるんですよね」
品川祐
「僕、いまだに上の段の一番端っこが特等席なんですよ。その居心地がよくて。自分で打って出るか、誰かにイジられるしかない場所なんです。常に点を取りに行かないとならない状況とは、全然違いますから」
品川祐
「ダウンタウンさんといった方々にあこがれて入ってきているから、どちらかといえばイジる方というか、価値を作り上げる方を目指していましたから。そこが変わってきたのは『どうした品川?』のころからです。あれだけけなされても、しっかり笑いになるんだって気づいたんですよ」
品川祐
「どっかで笑いになればいいやって思うんですよね」
品川祐
「結婚は、人生2周目の楽しみ」
品川祐
「ブログを書く4つのルールとは、「誰の悪口も書かない」「愚痴を書かない」「楽しかった出来事を書く」「人の好きな部分を書く」」
品川祐
「自分一人で面白いと信じ続ける自信はなかったなあ」
品川祐
「不況で就職も難しいだろうし、会社に入っていても決して安泰じゃない。でもそういう時代のほうが面白い。RPGも簡単すぎるとつまらないでしょ。だから、この状況を打破するために自分なりの作戦を立てる。そこに情熱を傾けるのがまず大事なんじゃないかな」
品川祐
「基本的にどの仕事でも同じですけど、僕はゼロの状態からみんなで集まってアイデアを出していくという仕事の進め方が嫌なんです」
品川祐
「お笑いの魅力はどこまでやっても100点がないことですかね」
品川祐