「確かめさせてくれよオマエが・・・「キセキの世代」ってのがどんだけのもんか」
火神大我
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「確かめさせてくれよオマエが・・・「キセキの世代」ってのがどんだけのもんか」
火神大我
「同感だね・・・思い出すたび自分に腹が立ってしょーがねー。フラストレーション溜まりまくりだよ。だから・・・早くやろーぜ。全部闘争心に変えて、テメーを倒すために溜めてんだ。もうこれ以上抑えらんねーよ」
火神大我
「オレが求めてんのはお遊びのバスケじゃねー。もっと血が沸騰するような勝負がしてーんだ」
火神大我
「別に疑ってるわけじゃねぇ。けど、もしアイツが戻ってこなかったら・・・・・・キツイどころじゃねーなー、実際、あんな小せぇ背中にもう何度も助けられてきたんだ。信じろ・・・ だが期待はするな。アイツが戻ってきた時手遅れでしたじゃ話になんねー。青峰に勝てるかどうか、そんなのもうカンケーねぇ・・・今度はオレがアイツを助けるんだ」
火神大我
「ずっと楽しみにしてたんだぜ。アイツと戦るの。なんせ・・・俺が本気で潰せる数少ない相手だからな」
青峰大輝
「フン・・!シンプルだからこそ真理なのだよ。いずれオレが証明してやろう」
緑間真太郎
「火神君とみんなを活かすための・・・新しいボクのバスケ。パス以外に僕だけのドライブを修得して、僕が「キセキの世代」を抜きます」
黒子テツヤ
「過去の結果でできるのは予想までです。勝負はやってみなければわからないと思います」
黒子テツヤ
「先輩には先輩の意地があるなら、後輩にも後輩の敬意があります」
黒子テツヤ
「可能性がゼロになるとすればそれは諦めたときです。どんなに無意味と思われても自分からゼロにするのは嫌なんです。だから諦めるのだけは絶対・・・嫌だ」
黒子テツヤ
「そもそもいない人にムキになってもイミはありません。目の前の相手が全てです」
黒子テツヤ
「でかいから気をつけろってことは、そのことを意識しなきゃできてねーことがある・・・のか? なんだ・・・? オレは押し合いに負けないように今まで腰を落として重心を下げて・・・・・・・・・違う。今までと同じじゃだめなんだ。もっと意識して下げるんだ。もっと・・・もっと低く」
火神大我