「僕は、僕らは、あらゆる、しがらみ、組織、会社、学校、政府、友だち、家族から、解放されるべきなんだ」
家入一真
249 件の名言が見つかりました
「僕は、僕らは、あらゆる、しがらみ、組織、会社、学校、政府、友だち、家族から、解放されるべきなんだ」
家入一真
「別にノマドなんてのを推奨する積もりは無いけど、会社や組織から放り出されていざ独りになった時に、自分に何が出来るのかを考えてみるのは悪くない。過去にやってきた事、蓄積されたノウハウ、自分の強みは何か。強みをどうお金に変えられるか」
家入一真
「僕は「現代人劇場」(71年解散)はじめ、いままでずっと集団を3年単位で壊したり作り直したりしてきたけれども、その経験から「組織は3年で腐る」と思っているんだよね」
蜷川幸雄
「組織の中で突き抜けたいと思ったら、損するスタンスで。上司に気に入られようとしてあれこれ悩むより、いきなりリンゴを500個買っていってみんなに配った方がよっぽと印象深い。不思議に目立つこと、それがいいんじゃないのかな」
みうらじゅん
「一時間ごとに目が覚める。苦しい。さっきはスーパーヒーローになって空を自由に飛び回り悪の組織と戦う夢の途中で目が覚めた。今は能力が封印されて空の飛び方を忘れて何度も何度も飛ぼうとする夢だった。ライオンの女の子に色々教えてもらう夢だった」
小沢一敬
「会社などの組織の中では、ともすれば飛車や角のような強力な人材だけを重んじて、歩のように目立たないけれど大切な役割を果たしている人を切り捨てることになりがちです。でも、本当はそれではバランスのよい組織にならない」
谷川浩司
「組織の論理は捨てなければならない。組織は独創的な考え方をつぶすだけだからだ」
中村修二
「はじめにマイナス思考で最悪の結果を想定し、そうならないような計画を立ててから組織や集団を動かす。そして、全体の流れが軌道に乗ってきたと見るや、プラス思考に転じて攻めて行く」
落合博満
「チームの負けが込んだりしたときによく、「緊急ミーティングを開催」などと、新聞に掲載されたりする。そもそもミーティングは、その組織の内部の話。極秘事項であるはずのことが、外部に漏れてしまっていること自体が組織としてはよくない」
落合博満
「変化の激しい国際環境には、「組織の部品」ではなく、「責任ある個人」でなければ対応できません。確固とした自己を持たない人が、外国でのビジネスで相手にされるわけがありません」
安藤忠雄
「現役時代の終盤は、自らの体で実験して理論を実践していった。今度は一人の体ではなく、組織を相手にした本当のマネジメントが始まる。何にでも勝てるとは思っていないが、陸上以外で勝てるものがどこかにある。それが何かをこの1年ぐらいで絞っていきたい」
為末大
「僕は「仕事をするのが嫌」というのが前提としてあるんです。小さいときから会社に勤めるのが怖くてしょうがなくて。夢に見るほど嫌でした。「何時から何時まで会社に来い」と言われて喜んで来る人がいるとは、僕はいまも思っていません。皆いつでも「どこかに遊びに行きたい」と思っている。そのことを前提に組織や仕事のあり方について考えてきたというのが本音なんですね」
糸井重里