「アポロに出場が決まって、禁煙し、ボイス・トレーニングもスタートし、歌に対して、いい時にいいことをやり出したなという感じがします」
和田アキ子
82,028 件の名言が見つかりました
「アポロに出場が決まって、禁煙し、ボイス・トレーニングもスタートし、歌に対して、いい時にいいことをやり出したなという感じがします」
和田アキ子
「(マイクなしで歌うことには)ものすごいパワーが必要で、10曲分くらいの力がいりますから」
和田アキ子
「オペラ歌手の発声法を採用すれば、マイクなしでシアターの隅々にまで声が届くと分かり、自分のコンサートではファンの方への感謝の気持ちを込めていつもやっていたんです。それをNHKの方が観ていて、ぜひ(紅白で)やってほしいと頼まれたんです」
和田アキ子
「8年後に、マネジャーから紅白の話が来ましたと言われ、“もうカンベンしてよという気持ち。“どうしたの今さら、もういいよと思っていたら、マネジャーに言われたんです。『アッコさん、これは断る理由はないですよ』って。その言葉がなるほどと思い気に入って、カムバックを果たしたんです」
和田アキ子
「(紅白出場から)落ちた時はそれはもう大ショックでした」
和田アキ子
「私が一番新人だったのでイジメられましたね」
和田アキ子
「昔は辞めてやる辞めないでくれなんて押し問答もありましたが、今は『辞めてくれって言われても辞めないぞ』と言ってます。ホリプロでなければ今の“和田アキ子はいないと思いますね」
和田アキ子
「ホリプロとは10代から60代まで6世代にわたって付き合っていて、これだけ長くお世話になっているタレントも珍しいのでは」
和田アキ子
「いつも『記録に残る歌より、記憶に残る歌を歌いたい』と言ってる」
和田アキ子
「子どもが大好きだったので、保母さん、今で言う保育士になりたかった。でも親が猛反対。『アカン、あんたはすぐ手が出るから絶対にダメ』と言われて」
和田アキ子
「『女番長』というのは東京に出てからマスコミが付けたものですけど」
和田アキ子
「身体がデカイので、通りすがりに『ウワー、デカ!』とやじられる」
和田アキ子