「曲ってものを超えてる唯一の存在」
HIRO
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「曲ってものを超えてる唯一の存在」
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「大丈夫おれ雨よけれっから」
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「このテレビ、気合いが足りねぇ」
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「今から気合いでイス食べます」
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「熱があってもトレーニング」
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「流れ星を見た一瞬で願いを言える人は常にその願いを思っているから」
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「俺たちは所属していた事務所を離れ、会社を作ることにした。税金対策のための、いわゆる個人会社ではない。有限会社を設立するのに必要な、300万円の資本金をなんとか捻りだして作った、本物の俺たちの会社だ。俺たちはその所属タレントでありながら同時に社員ということになった。その気になって、みんなで名刺まで作った。俺の名刺にはこう印刷されていた。『有限会社エグザイル・エンターテインメント 代表取締役社長 五十嵐広行』こうして、Bボーイはサラリーマンになったのだ」
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「彼女の考え方そして生き方を僕は尊敬し、そんな彼女を心から幸せにしたいと思いました」
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「『衰えを感じたから引退』というのだけはしたくなかった。僕にはEXILEのフロントで踊っているというプライドがある。衰えを感じながら踊るなんて情けないし、他のメンバーにも失礼」
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「俺には一つ大切にしていることがある。それは、最初の約束を忘れないってことだ。誰かと何かを始めるときにいろいろ話したこと。そのときの約束を絶対に忘れない。夢を書いた紙は、いうなれば、その約束の延長だった」
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「要するに俺は、芸能界的にいえば、死んだも同じだった。落ち目の人間には、世間は冷たい。世の中は、俺を理解してくれない。そんなことばっかり考えていた」
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「踊りで喰えるようになれたらいいな、なんて夢を抱いていながら、夢がいざ現実になってみると、そのことの意味について考えてもみようとしなかった。ZOOのメンバーとして踊っている自分を大切にすることができなかった」
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