「アフリカに興味のない人にアフリカを知ってもらう場合、伝達手段として最も重要なのは、視覚的なインパクトだと思う」
ヨシダナギ
「彼らの美しさは、その佇まいにある※彼らとは少数民族のこと」
— ヨシダナギ
「(初めてアフリカに渡ったのは?)2009年です※23歳の時」
「悔しい思いをしたことは幾度となくあります。初対面の人に砂を投げつけられたときは、「肌が白いというだけで、なぜこんなことをされなきゃいけないんだろう」と反発の気持ちが湧きました」