「その時代、時代に書かなければいけないテーマが出てくる。そうしたテーマを、(渡鬼の)あの家族に託して書いているんです」
橋田壽賀子
「テレビの脚本なんて、モノ(完成した映像)にならなきゃカスみたいなもの」
— 橋田壽賀子
「私は演出も俳優さんも信じていないところがある」
「古い人間ですから、『天皇の料理番』みたいなドラマは好きなんです。『下町ロケット』も面白い」