「楽曲は常々作っていますし、また違った見せ方で“こういうDAIGOもいいよねって言ってもらえる作品を発表していきたいですね」
DAIGOの他の名言
「昔から変化を繰り返しながらやってきて今があるので、いい意味で“CHANGE !!しながら、これからもいろんな自分を見せていけたらって思います」
「何があっても音楽はやっていきますし。40歳が僕のひとつの区切りだと思ってるので、そこまではとにかくやりたいことも、やれることも、片っ端からチャレンジしていきたい」
「メンバーそれぞれ、BREAKERZっていうバンドを心から誇りに思ってますし、だからこそ、それぞれがいろんなことにチャレンジして充実したソロ期間を過ごしてると思うんですよ」
「久しぶりにBREAKERZで3曲演奏したんですけど、ファンのみんながすごく喜んでくれたんですよ。中には涙を流して喜んでくれる方もいて、本当に愛されてるな、ありがたいなって」
「“ソロ活動をやってきたDAIGOが“BREAKERZのDAIGOになったときに何をするのか、自分でもすごく楽しみなんですよ。絶対、全部がバンドに繋がってると思うので」
「自分自身は10年前とかから実はそんなに変わってないのかなって。自分の軸とか核みたいなものはその時点ですでにあって、結果はともあれ音楽でしっかりと自分の表現ができていたのかなっていう気もします」
「恋は時に自分をすごく奮い立たせるだろうし、時にすごく落ち込ませるだろうけど、どちらにしても人生においてすごく刺激をくれると思うんですよ」
「“心配性だともともとの性格として捉えられちゃいますけど、“心配症は 恋をしたからこその症状なので。俺も昔、ありましたもん。ご飯が食べられなくなったりとか」
「難産か難産じゃないかっていったら、最近はどうしても簡単にできる曲って減ってはきているんですよ」
「ストレートに歌詞を伝えるっていうのは大事にしつつ、サビはただメロディを追うんじゃなくてエモーショナルに想いを叫ぶ、伝えるっていう感覚で歌いました。自分のありったけの想いを歌に乗せる感覚で」
関連する名言
「私は誰とも争わなかった。争うに値する者などいなかったから。自然を愛し、自然の次に芸術を愛した。人生の火にかざして両手を温めた。その火は今、衰えてゆく。私は旅立つ用意ができている。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「死が私の上に立ち、耳元で何かをささやく。その奇妙な言葉について私に分かるのは、そこに恐れの言葉など一言もない、ということだけだ。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「滅びたイリオンを越えてヘレネは生き、アルケスティスは黄泉の国から立ち上がる。彼女たちを呼び戻すのは詩であり、死すべき乙女たちに不滅の若さを与えるのも詩である。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「名声の門と墓の門は、同じ楣(まぐさ)の下に並んで立っている。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「一枚、また一枚と葉が落ち、一輪、また一輪と花が散る。寒い時節に散るものも、暖かい時節に散るものもある。ひとしく咲き、ひとしく散り、それらを育てた大地がすべてを迎え入れる。大地の賢い子である私たちは、命が尽きたとき、その懐に身を沈めることにもっと満足してよいのではないか。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「死は姿こそ見えないが、すぐそばにいて、私の八十歳を惜しんでいる。私はこの最後の歳月をそっくり彼にくれてやってもいい、五十年前に過ぎ去ったあの一年と引き換えに。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「批評家ぶった口がやかましいこの世でささやかれるあらゆる「きまり文句」のなかで、偽善者のそれが最悪かもしれないが、いちばん苦痛なのは批評のきまり文句だ。」
— ローレンス・スターン
「時はあまりに速く過ぎ去る。私が一字を記すたびに、人生がどれほどの速さでペンのあとを追ってくるかを思い知らされる。」
— ローレンス・スターン
「脱線は、まぎれもなく陽光だ。脱線こそ読書の命であり魂である。」
— ローレンス・スターン
「人間の身体と精神は、上着とその裏地のようなものだ。一方をしわくちゃにすれば、もう一方もしわくちゃになる。」
— ローレンス・スターン

