「僕はプロレスラーをずっと続けてこられたのは、うちの家族の支えがあって、このわがままな天龍源一郎をずっとプロレスラー1本でやっていけるように支えてくれたんですけど、一番支えてくれた家内が病気になって、そのこともあいまって、プロレスの人気が盛り返したときに、身を引いて今度は私が支えていく番じゃないかなと思ったこともあります」
天龍源一郎の他の名言
「僕の基本は決してスカすことなく、技を出し合い、ぶつかり合っていく。これ以上やったら骨が折れると思えばギブアップするし、これ以上もらったらダメージが残り過ぎて反撃できなくなると思えば退く」
「「プロレスはなんでもあり」ってこと。基本さえブレなければいい」
「プロレスを一生懸命前向きにやってきて、みんなに支えられてるなって思う」
「出し惜しみせずに行動することが一番の真実」
「500人バカにする人がいたら、500人応援する人がいる」
「選手というのはやっぱりトップの影響を受けるもんなんだよなぁ」
「自分で開拓して居場所を見つけることは立派なこと。形として残せたら自分自身をほめられる」
「きれいなプロレスじゃなくて泥臭くてもいいから、人生を見せてほしい」
「誰かが作ったものじゃなく、やってる人間の人生がそのまま出てるんだから、プロレスってホントすごいスポーツだよ」
「会うだけで誰かを勇気付けられることはすごいこと」
関連する名言
「悪を生み出すのに必要なのは、怠慢だけである。」
— チャールズ・スポルジョン
「聴衆よ、ささいな遅れや、ほんの少しの先送りにこそ気をつけなさい。」
— チャールズ・スポルジョン
「折にかなって祈る人こそ、あらゆる折に祈る可能性が最も高い人である。」
— チャールズ・スポルジョン
「荒れ地を開墾するために働かない教会は、やがて自らが荒れ地となる。」
— チャールズ・スポルジョン
「この時から、私はその廃止を成し遂げるまでは決して休まないと決意した。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「これほど多くの悲惨がこれほど狭い場所に凝縮されている――それは、人間の想像力がこれまで思い描いたいかなるものをも超えている。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「死者の数がそれ自体を物語っており、あらゆる調査を不要にしている。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「私が訴えるのは彼らの感情ではない。求めるのはただ、冷静で公平な理性だけである。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「私たちは、このような光景を思い描くことに、どうして耐えられようか。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「キリスト教は、世の道徳の水準を、異教世界でかつて見られたものよりもはるかに高く引き上げた。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース