誉れもなく耻(はじ)もなきを、世は人といわず。耻と誉れと相半(なかば)したる間に於(おい)て、人の品位は保たるるなり。

斎藤緑雨

共有

斎藤緑雨の他の名言

関連する名言

関連する人物