「大学時代に周囲の友達や先輩、親兄弟にも誰かれなく「詞を書いて」って頼んでいたんです。阿木(燿子)もその中の一人だった」
宇崎竜童
「今、ちょっと人の音楽にも、自分の音楽にもトキメキがなくなってきているんですよね」
— 宇崎竜童
「阿木燿子に尊敬されたい。褒められたい。半世紀前に彼女と出会ったときから、いつも心のどこかにそういう思いがありますね」
「(中学3年生まで代々木上原に住んでいた頃)近所には、森山良子さんとか、かまやつひろしさんとか、美輪明宏さんとかがいました」