「一番「これ、いいなぁ」と思ったのは、友達同士で遊ぶ時に「あいつ、呼ぼうぜ」と言われる存在、というやつなんです」
糸井重里の他の名言
「ほしいものが、ほしいわ」
「なにかが大きく変わるときというのは、うれしくないことをも含めて進むものだ」
「少しずつ手がかりをつかんでいって、わけのわからないところへ行きたい」
「僕はね、岡本太郎のいちばんのアートは、敏子さんに好かれることだったんじゃないかって思うんです」
「(岡本)太郎さんは、明るいかんじがしますけど、明るくしたんですね、自分で。発電したんだよね」
「ムダな時間を味わうためには、方法なんかないんだよね。ただ、利口でない日々を送るのが勉強なのさ」
「自分の幸せとは何かっていうようなことは、言葉で言えないかもしれないけれども、それを持っていないと本当に命がけの仲間を作れないんですね」
「俺を見ろ。俺を聞け。俺を追え」
「いろんなことをして遊ぼうと思うときに、「あいつは呼びたい」と思うやつは、いつもいる。そういうやつの価値には、名前がつかない。そういうやつのいいところには、順位なんかつけられない」
「赤ん坊、笑え、助平な動物たち、腰を振れ。大食漢たち、メシを食え」
関連する名言
「「好きなことをやれば、一生働かずにすむ」という言葉がある。アップルで学んだのは、それがまったくのでたらめだということだ。想像した以上に必死に働くことになる。ただ、その道具は手のなかで軽く感じられる。」
— ティム・クック
「すでに解決された問題に時間を費やすな。他人が「現実的だ」と言うことに縛られるな。むしろ、自分の船を荒れた海へと進めろ。」
— ティム・クック
「ざらついた場所を探せ。大きすぎるように見える問題、ほかの人が避けて通ることで満足している複雑さを。あなたの目的が見つかるのは、そういう場所だ。」
— ティム・クック
「何をするにせよ、慎重になりすぎるという過ちを犯すな。じっとしていれば足元の地面は動かない、などと思い込むな。現状はけっして続かない。」
— ティム・クック
「人生はいつだって、できない、やるべきでない、やらないほうがましだと、いくらでも言ってくる。だが、挑戦することほど美しく、価値のあることはない。」
— ティム・クック
「目を見開いて物事を新しい見方で見ることが、革命的な行為になりうる時代だ。押し返せ。ただ聞くだけでなく、耳を傾ける勇気を持て。ただ行動するだけでなく、共に行動する勇気を。」
— ティム・クック
「前に進むことよりも争いに時間を使っていると気づいたら、立ち止まって考えてほしい。その混乱で得をするのは誰なのかを。」
— ティム・クック
「私たちは、荒らしのために記念碑を建てたりはしない。これからも建てるつもりはない。」
— ティム・クック
「流行っている研究に走らずに。自分の本当の好奇心ですね。」
— 真鍋淑郎
「後に大きな影響を与える大発見は、研究を始めた時にはその貢献の重要さに誰も気付かないものだと思う。」
— 真鍋淑郎