「(なんで芸人になりたいんだ?)なんつーか…….いつかなりたいと思い描いてた。夢だったからかな」
竜崎憲一郎
「愛する努力もしねぇで、与えることも知らねぇで、自分だけはかまってほしいなんて…彼女はお前のママじゃねえんだよおォ!!」
— 竜崎憲一郎
「自分の彼女を悪く言うのは勝手だけどよ、そういうアンタは…結婚記念日に一輪の花でも贈ったことあんのかよ?毎日家のことをありがとうと感謝を伝えて、不満や本音を聞いたことがあんのかよ?いつも彼女を世界一の女として、扱ってきたのかって聞いてんだよ!?」