「1970年代ですね。それが転換期なんです。それ以来素粒子物理学の性格は大分変わってきまして、理論の方が先に、予言っていいますか、とてつもないエネルギーのところまで予言できるようになった」南部陽一郎#日本#ノーベル賞#現代#物理学者ログインしてお気に入りシェア共有