「簡単にこなせることに興味はなくて、できないこと、苦手なことに取り組んでいる時の方が遥かに楽しい」
菜々緒の他の名言
「仕事でミスしたり、自分に納得できなければ、必ず仕事で挽回する――それが自分の中のルールです」
「常に悔しい思いはしてますし、『もっとこうしとけばよかった!』と思うことも絶え間なくあります。でもそこから逃げないで、また取り組む姿勢が大事だと思ってます」
「死ぬまで答えが見つからないからこそ、一生やっても飽きない、『もっとやりたい』と思える仕事なんです」
「プレッシャーやイメージでハードルを高くしてもらえたことで、伸びしろを大きくしてもらえて、それをバネにしてやれた部分が大きかったと思ってます」
「今までもこれからも、私には、何か仕事を終えて自分で自分にご褒美をあげるという発想は、きっとないなと思います」
「(仕事とは)今の私から仕事を取ったら何もないというくらい、大好きで誇りを持てるもの」
「好きな人から毎日身につけられるアクセサリーをもらうのは、やっぱり嬉しい」
「両親に孫の顔は見せてあげたいです。なるべく早くとは思うのですが、何せ自分がやりたいことが山ほどあるので」
「既婚者の話を聞いて思ったのですが(私自身は)直感で結婚するタイプではないですね。おつき合いをちゃんとして順序を経てそこ(結婚)まで辿りつく方かなと思いますね」
「女性としては守ってもらいたいのですが、性格的に男勝りなところがあるので、守ってあげたいなと思うことはよくあります」
関連する名言
「土をいじると手は汚れるけど、心の角はとってくれる。それが幸せにもつながっていくと思う。」
— 木村秋則
「急激な変化は誰も、土も望まない。少しずつの変化は知らないうちに広まっていくんだよ。」
— 木村秋則
「大自然が不可能を可能にする方法を教えてくれました。」
— 木村秋則
「自然はつねに人の浅知恵を凌駕します。」
— 木村秋則
「土を活かし、根を活かし、作物の特性を活かせば、どんな作物でも肥料・農薬・除草剤を使わなくても栽培可能だ」
— 木村秋則
「リンゴの木はリンゴの木だけで生きているわけではない。周りの自然の中で、生かされている生き物なわけだ。」
— 木村秋則
「知識はおしえるけれど、知識の獲得のしかたは、あまりおしえてくれないのである。」
— 梅棹忠夫
「知的生産の技術について、いちばんかんじんな点はなにかといえば、おそらくは、それについて、いろいろとかんがえてみること、そして、それを実行してみることだろう。」
— 梅棹忠夫
「読書においてだいじなのは、著者の思想を正確に理解するとともに、それによって自分の思想を開発し、育成することなのだ。」
— 梅棹忠夫
「整理や事務のシステムをととのえるのは、「時間」がほしいからではなく、生活の「秩序としずけさ」がほしいからである。」
— 梅棹忠夫