「どれほど自負心があっても、私は自分を良い少年だったとも、賢い少年だったとも主張できない。私は元気いっぱいですばしっこく、口達者。どちらかといえば、甘口のアンファン・テリブル(恐るべき子供)であった」新渡戸稲造#思想家#日本#教育者・学者#偉人#明治ログインしてお気に入りシェア共有