「そこに山があるから」
出典: The New York Times, 1923年3月18日「Climbing Mount Everest is work for supermen」
「そこに山があるから」
「「どうして動物に興味を持つようになったのですか」と聞かれると、私はこう返す。「いったいどうして、動物への興味を失えるのですか」と。」
— デイヴィッド・アッテンボロー
「僕は当時付き合っていた女性にふられたとき、「2年間付き合っていたけどあまり好きじゃなかった」と言われたことがある(笑)」
— 栗城史多
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「私たちが観察する宇宙は、その根底に設計も目的も善も悪もなく、ただ盲目で無慈悲な無関心だけがあるとすれば、まさにそう予想される通りの性質を備えている。」
— リチャード・ドーキンス
「いちばん最悪なのは、何もしないことだ。」
— テンプル・グランディン
「ときには大きな大会を欠場して、自分自身に目を向けることも大切だ。無理に耐え抜くよりも、そのほうが自分がどれほど強い競技者であるかを示すことになるのだから。」
— シモーネ・バイルズ
「そうだ、ヨーロッパ・アルプスへ行こう。そして、日本にない氷河をこの目でみよう」
— 植村直己
「出口の方向には必ず光があるから一度原点に戻ってみて光があるほうへ進んでいくんです」
— 三浦雄一郎
「ブルペンのドアを施錠しておけ。」
— 山本由伸
「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」
— 森保一