「常にポジティブに考えろ、とか言われてもバランスなんだよ人間は。冷静と情熱の間だよ。だいたいは人間ネガティブだから、ポジティブ目指すわけだ。ずっとポジティブなんかありえない」
辻仁成の他の名言
「幸せは、今日がこうやってまた昨日と同じようにやってくることやし、また明日ね、と思いながらよく眠れることに尽きる」
「毎日ってずごい。あんなに辛かったのに今日こんなに笑えるんだから。一番の薬は時間なんだな」
「優越感しかない人間は成長せん。自己嫌悪は成長するきっかけ」
「不幸というのはある意味風邪の一種だよ。免疫力をつけなきゃ重くなるからたまに不幸になるのも仕方ない」
「人のものを欲しがるな。差別はされても絶対するな。苦難はチャンスだと思え」
「家事から逃げたい→でも現実無理→家事山積み→やる気出ない→シングル鬱。←今、ココです」
「幸せへと向かう本能だけは退化させちゃいかん。自分なんか、と卑下してたら幸せは逃げるぞ」
「みんなのことを大嫌いになる夜があるね。だけど、みんなを大好きになる朝もあるぞ。好きになったり嫌いになったりが人生」
「失敗があったからこそ、勝利は輝く」
「幸せそうな人ってどうしていつもあんなに幸せそうなんだろ」
関連する名言
「家の中には、役に立つと知っているもの、あるいは美しいと信じるもの以外は、何も置いてはならない。」
— ウィリアム・モリス
「これらの芸術がなければ、私たちの休息は空虚で味気なく、労働は、心身をすり減らすだけのただの忍耐になってしまう。」
— ウィリアム・モリス
「私は、教育が一部の人のものであってほしくないのと同じように、芸術も一部の人のものであってほしくない。自由が一部の人のものであってほしくないのと同じように。」
— ウィリアム・モリス
「私が真の芸術と考えるもの、それは、人間が労働の中で味わう喜びの表現である。」
— ウィリアム・モリス
「ひとつの芸術の死は、すべての芸術の死を意味する。違いは、いちばん運のよいものが最後に食われるということだけだ。」
— ウィリアム・モリス
「簡素な生活は簡素な趣味を生む。すなわち、甘美で気高いものを愛する心を。それこそが、私たちが切望する新しくより良い芸術の誕生に、何よりも必要なものである。」
— ウィリアム・モリス
「自分の至福に従うなら、あなたは、ずっと前からそこにあってあなたを待っていた軌道の上に身を置くことになる。そして、あなたが生きるべき人生とは、いま生きている人生にほかならない。」
— ジョーゼフ・キャンベル
「自分が中心にいるのか、軌道に乗っているのか外れているのかを知っている何かが、あなたの内側にある。そして、金を稼ぐために軌道を外れるなら、あなたは自分の人生を失ってしまったのだ。」
— ジョーゼフ・キャンベル
「詩人とは、自らの至福と触れ合うことを職業とし、生き方としてきた人々にほかならない。」
— ジョーゼフ・キャンベル
「神話は発明されるものではない。見いだされるものだ。」
— ジョーゼフ・キャンベル