「愛の本質は精神の火である」
エマヌエル・スヴェーデンボリ
「人間のもとに誠実や正直が存在した限りでは、顔による言葉もまた存続した。しかし人間が自分自身を愛して隣人を愛さなくなって、人間の心が、語ることと別なことを考え始めるや、口による言葉が発達して顔は沈黙し偽るようになってしまった」
— エマヌエル・スヴェーデンボリ
「人間は、自らが置かれている社会や隣人に有用な存在となるために生まれている」
「神の本体は愛と英知である」