「議論の中心人物となっておおいに名論を吐いている。筋道も立っていれば論法も整然としている。あれだけの立派な意見の吐ける人であれば出世している事と思うが、実際は案外そうではない。これは賢いことを年中売って歩いている人で、いわゆる「賢そうな馬鹿」なのである」小林一三#経営者#ビジネス#日本#明治ログインしてお気に入りシェア共有