「私はアサヒビールをせめて世間並みの会社、世間で存在価値を認められるような会社にしたいと願っていただけでした」
樋口廣太郎
「私の持論の一つに「メーカー大根役者論」というのがあります。メーカーというのは役者でなくてはならない、役者でも、二枚目でわがままが通るような役者ではなく、大根役者でなくてはならない、というわけです。監督はお客様です」
— 樋口廣太郎
「前例がないから「やらない」のか、前例がないから「やる」のか」
「企業には夢がなければならない」