「私は現在もなお、借地の上の狭い家に住んでいるが、そのわけは人間には不平がなければ働く意欲を失うからである。不平はエネルギーである。私は人間にある無限の不平とともに歩むことが、大衆とともに歩むことだと思っている」小川栄一#人生#仕事#人間ログインしてお気に入りシェア共有