「初めの頃はレッスンして、ステージに立って、何がなんだかわからずに日々を生きるのに精いっぱいでしたからね。だんだんステージの楽しさとか応援してくださる人が増えていくうれしさを知っていく中で生まれたAKB愛なんだと思います」
高橋みなみの他の名言
「卒業はゴールではなくスタートです」
「辛いならやめればいい、一度母に言われたことがあります、けどやめなかったのはAKBが大好きだったからです」
「努力は必ず報われると証明します、それがAKB48にできる私の恩返しです」
「私は名言メーカーですよ」
「マジメに生きる人って得しないんだよ。正直」
「やったら認められるんだよというのを自分の中のプライドとしてやって行きたいというか、そこはブレたくないというのがあるじゃん」
「私にとって努力は無限大の可能性です」
「この5年間で沢山のメンバーと出会いました。沢山の仲間と出会いました。その分別れもありました。卒業していくメンバーを見送ってとても寂しい気持ちにもなりました。でも色々考えたときに100人いれば100通りの夢の叶え方ががあるとそう思うようになりました」
「1人じゃ無理かもしれないけど、みんなだったら絶対できると思うので。その手助けが少しでも出来たらなと思います」
「やっぱりいじめてる子って、いじめるサイドに仲間が付くから強い気持ちになると思うんです。お前もそうだろ?お前もそう思うだろ?じゃあやろうぜって。だったらいじめられている子のほうにみんあ寄り添ってあげるべき。大丈夫か?、その言葉でその子は救われるし、お前やめろよって言えなかったとしても、絶対にいじめてる子のほうに付いちゃ、駄目。」
関連する名言
「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」
— 吉野作造
「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」
— 吉野作造
「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」
— 吉野作造
「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」
— 吉野作造
「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」
— 吉野作造
「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」
— 吉野作造
「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」
— 中井正一
「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」
— 中井正一
「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」
— 中井正一
「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」
— 中井正一

