「私は初めてセックスしたときの事をよく覚えている。-領収書を未だに持っているからだ」
グルーチョ・マルクスの他の名言
「我々の舞台名はアート・フィッシャーというモノロギスト(独演で漫談を行うコメディアン)がつけたんだ。彼は人々にニックネームをつける癖があって、それらはぴったりはまったんだ」
「(ゴミ屋が来てるぞ)いらないと言ってくれ」
「(きみの奥さんにさよならが言いたいんだ)私もだよ」
「ある朝、私はパジャマの中の象を撃った。どうやってパジャマに象が入ったか、それは謎である」
「スイス銀行かマフィアからの手紙以外、返信しても金にならんからね」
「犬がいなかったとすれば、人類の最良の友は本だろう。犬の中に入ったら、きっと暗すぎて本が読めないだろう」
「常に一番になろうとしている時は、人の話を聞いていない。これがコミュニケーションを台無しにする」
「目を閉じて、株価表示板のどこかを指すだけでいい。こうやって選んだ株を買えば株価が上がっていく」
「ルーム・サーヴィスか。じゃあもっと大きい部屋を」
「どうして私が来世の事まで気にしなきゃいけないんだ?来世が私に何をしてくれたっていうんだ?」
関連する名言
「燃えたよ…。まっ白に…燃えつきた…。まっ白な灰に……。」
— 矢吹丈
「そこいらのれんじゅうみたいにブスブスとくすぶりながら不完全燃焼しているんじゃない。ほんのしゅんかんにせよまぶしいほどまっかに燃えあがるんだ。そして、あとにはまっ白な灰だけがのこる…。」
— 矢吹丈
「わかるかい紀ちゃん。負い目や義理だけで拳闘をやってるわけじゃない。拳闘がすきなんだ。死にものぐるいでかみあいっこする充実感がわりと、おれ、すきなんだ。」
— 矢吹丈
「まがりなりにも拳闘の世界で血を流しっこして生きてきたからには…いまさら中途半端なかたちでつかれただの拳闘をやめたいだのとぜいたくは言えねえ気がするんだよ」
— 矢吹丈
「たのむや、おっちゃん。たのむや…。まっ白な灰になるまでやらせてくれ、なんにもいわねえでよ…。」
— 矢吹丈
「ま…まいったぜ力石…あそこで…とどめをアッパーでくるとはな…。さすがに力石だ…まいったぜ。」
— 矢吹丈
「力石よ…おまえのくれたチャンピオン・ベルトだぜ。そら。」
— 矢吹丈
「このグローブ…もらってくれ。あんたに…もらってほしいんだ…。」
— 矢吹丈
「私たちは皆、平和を望んでいる。ならば手遅れになる前に、私たち自身が変わることはできないだろうか。始めるべきは根本から――子どもたちからだ。」
— アストリッド・リンドグレーン
「暴力は、いつだって暴力しか生まない。昔からずっとそうだったように。」
— アストリッド・リンドグレーン