「ここ数年は、6、7月になるとあえて「もう今年で引退か」と自分に言い聞かせます」
山本昌
「やめたいとは思ったけど、やめるとは思わなかった。やめたいという気持ちとやめるという気持ちは違うものです」
— 山本昌
「やめたいというのは甘えであって、いざとなると、やめたいとは言えない自分がいたんです」
「今はフォームを変えたりすることに何の抵抗もない」