(訪問看護には何が大事?)観察力を高めることは重要です

秋山正子の他の名言

相談することにより、気持ちが緩んでくると大分違います
聞く看護が大事
人はそれぞれすごい人生を持っている。その人生の最期を共にすると、豊かなものをいただく気がします。命に寄り添いながら人生の最期に関わらせていただくのは、とても幸せなこと。そうやって訪問看護の後輩たちが育っていることもうれしい
今の医療現場の中で医師が全ての不安に答えるのは難しく、チームが補完しながら、患者を支えることが必要でしょう。相談支援を受けるにはどこに行けばいいのか、せめて案内があるといいのですが、残念ながらそれもない。結局患者さんは右往左往しながら、言い足りないことを抱えているのが実情です
日本のあちこちにマギーズが増えていくよう、今後は努めていきたい
がんの医療がスピードアップする中、患者の皆さんらが立ち止まって考える必要があるのではないか
患者さんを50歳代のがん患者というような情報だけで一括りにして見るのではなく、もっと個別の物語を持った一人の人間として接して欲しいと感じます
在宅療養についての社会の理解をもっと広げていくためには、病院の医師や看護師だけでなく家に帰りたいと言える市民側の力も育てていかなければなりません
亡くなることが目標なのではなく、最期の時まで生き切ること。日々の実践の中で在宅ケアがもたらす不思議な力をいつも実感しています
訪問看護は、がん患者のみならず、重度化して最期だけを任されるケースが多く、もっと早い段階からつながっていれば、もう少しゆったりした時間を過ごしていただけるのではないかという思いが強くありました

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私は本当の意味で善なる力になりたい。世の中には他人に苦しみや不幸をもたらす悪しき力があることを知っているが、私はその反対の力でありたい。本当に善であるための力に。

ジョン・コルトレーン

私の音楽は、私という存在――信仰、知識、生き方――そのものの霊的な表現だ。音楽の可能性が見えはじめると、人々のために本当に良いことをしたい、人類がとらわれから自由になる手助けをしたいと願うようになる。

ジョン・コルトレーン

真摯でありさえすれば、靴ひも一本だって楽器にして演奏できる。

ジョン・コルトレーン

終わりというものは決してない。想像すべき新しい音、たどり着くべき新しい感情が、いつだってある。そしてその感情や音を磨き続け、見つけたものを純粋な姿でとらえる必要が、常にあるのだ。

ジョン・コルトレーン

本当のリスクは、変わらないことだ。私は何かを追い求めているという実感がなければならない。金が入ればそれもいい。だが私はむしろ、もがき続けていたい。そのもがきこそ、私が求めているものなんだ。

ジョン・コルトレーン

ひとつの前向きな思いは、何百万もの前向きな響きを生み出す。

ジョン・コルトレーン

リーダーシップの秘訣はシンプルだ。自分が信じることをやる。未来の姿を描く。そこへ向かう。人はついてくる。

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キツツキは千本の木を二十回ずつつついても、忙しいだけで何も得られない。だが一本の木を二万回つつけば、餌にありつける。

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不安とは、失敗を前もって経験することだ。

セス・ゴーディン

「いつか」は「今」にはかなわない。

セス・ゴーディン

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