「(小田日和について)今回は、最後から二番目のアルバムを作るような気持ちで臨みたい」
小田和正
「とにかくやってみようよ!」
— 小田和正
「でも今日すぐには無理かもしれない」
「「自分が好きだと感じるもの」を積み重ねながら「作品」にして・・・・、同時代を生きる同じ感性を持った人たちに少しでも届けていけたらいいな、って思っています」