「ああ、偽善で売名ですよ。偽善のために今まで数十億を自腹で使ってきたんです。私のことをそういうふうにおっしゃる方々もぜひ自腹で数十億出して名前を売ったらいいですよ」
杉良太郎の他の名言
「役者は日頃の過ごし方が大事。悪役なら常に笑うな」
「(杉良太郎 ベトナム貢献30周年感謝の会 労働勲章の授与式にて)自分のことよりも人を思うように心がけようと今日まで参りました。もうこういった性格は直せないので、死ぬまでこんな調子でお節介を続けていきます。お金や名誉や地位は自分には必要のないものなので、平和を叫びながら、国民や世界に訴えていきたい」
「ええ、1年経ってようやく「すきま風」が主題歌として流れたんですよ。レコードはタイミングを合わせてもちろん発売されましたが」
「ヒットしたのは宮川彬良さんの作・編曲のほうですよ。ちょっとこれには面白い話があるんですが・・・」
「初代の梅之助さんの時代(1970年〜1973年の放映)には遠山の金さんを讃える主題歌があったようですね」
「3代目はたしか橋幸夫さんで、その前が市川段四郎さん、初代は中村梅之助さんだった。そして5代目が高橋英樹さん、6代目に松方弘樹さんだったかな」
「千昌夫さんの「北国の春」もすごかったという印象があるんですが」
「「すきま風」は、オリコンのシングル盤100位にいつも出てましたね。どちらかといえば真ん中より後ろだったかもしれませんが。7、80位くらいのところだったかなー」
「福祉の現場では、自分の無力さを突きつけられる。もっと力があったら助けられるのに、って自分を責めたりね。でも今は、過去を忘れていけるようになりました」
「自然体だけれども、生易しいものではない。芸能界に入って悩んだことはないけれど、ボランティアでは2回も3回も死にたくなったことがある」
関連する名言
「ときに喜びが微笑みの源となり、ときに微笑みが喜びの源となる。」
— ティク・ナット・ハン
「微笑んで、呼吸をして、ゆっくりと歩んでいこう。」
— ティク・ナット・ハン
「行動は言葉よりも雄弁であり、笑顔はこう語りかける。「私はあなたが好きです。あなたは私を幸せにしてくれる。あなたに会えてうれしい」と。」
— デール・カーネギー
「年老いた著名な科学者が「それは可能だ」と言うなら、ほぼ間違いなく正しい。「それは不可能だ」と言うなら、おそらく間違っている。」
— アーサー・C・クラーク
「可能性の限界を知る唯一の方法は、その少し先の不可能の領域へ踏み出してみることだ。」
— アーサー・C・クラーク
「十分に進歩した技術は、魔法と見分けがつかない。」
— アーサー・C・クラーク
「頭上では、なんの騒ぎもなく、星々が消えていった。」
— アーサー・C・クラーク
「空洞だ――どこまでも続いている――ああ、なんてことだ――星でいっぱいだ!」
— アーサー・C・クラーク
「闘争なくして、進歩はない。」
— フレデリック・ダグラス
「権力は、要求なくして何ひとつ譲り渡さない。これまでもそうだったし、これからもそうだろう。」
— フレデリック・ダグラス


