「正しい精神状態、すなわち勇気、率直さ、明朗さを常に持ち続けること。正しい精神状態は優れた創造力を備えている。」
エルバート・ハバードの他の名言
「潮がさっと引く時は、再びさっと入って来る前ぶれである。見通しが実際は好転しかけている時が、一番お先真っ暗に見えるものだ・・」
「落伍者とは、手痛い失敗をしたのに、その経験をいかすことができない人のことである。」
「幸せとは習慣である──そうなるよう努力せよ。」
「やりたいことをしっかりと心の中で決める。そして、まっしぐらに目標に向かって突進する。大きなすばらしいことをやり遂げたい・・」
「人生を、あまり深刻に考えてはいけません。だって、生きたままそこから逃れることは絶対にできないのですから。」
「明日いい仕事をするための最良の準備は、今日いい仕事をすることだ。」
「「自分の内部から生まれる敗北」以外に敗北はない。」
「友人とは、あなたのすべてを知っていて、それでもあなたを好いてくれる人のことである。」
「保守主義者には、闘うことにあまりにも臆病であり、走ろうにも肥り過ぎている人である。」
「苦痛はすべての思想よりも深い。笑いはすべての苦痛よりも尊い。」
関連する名言
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール
「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」
— リチャード・スティール
「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」
— リチャード・スティール
「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」
— リチャード・スティール