「もちろん金メダルを狙いにいっていた大会だったので、それが銅メダルだったということに対しても悔しかったのですけど、その大事な場面で、監督に「おまえ行け」と言わせられなかった自分が悔しかったというか・・まだ監督に信頼されるピッチャーになれていなかったんだなということをすごく感じたので、それが本当に、あのときのオリンピックでは一番悔しかったというか、悔いに残っています」上野由岐子#ソフトボールログインしてお気に入りシェア共有