「無知のしるしは、不正や悲劇を心の底から信じこんでいることだ」
リチャード・バックの他の名言
「僕たちには常に傍観者の部分がありたとえ何が起ころうと、じっと見ている。僕たちが健康でいても病気でいても幸福になろうと不幸になろうと生きていても死んでしまっても関係ない。唯一の仕事は僕たちの肩に座り人間としての価値があるかどうかを判断するだけだ」
「愛されないようにする確実な方法は金銭的に頼らせること」
「「愛」は「神」の次に最も切り裂かれた言葉だ」
「ある願望が君の中に生まれる。その時、君はそれを実現させるパワーが同時に在るということに、気付かねばならない」
「僕は意外な贈り物が嫌いなんだ。君に言わなかったのは悪いと思うけどびっくりするような贈り物は大嫌いでプレゼントには見向きもしない。欲しければ自分で買うさ。だから持っていないということは欲しくないということなんだ。定義の上ではね。君が僕にプレゼントをするということは欲しくないものをもらうことになるんだ。だから返したってかまわないよね?」
「ホームとは、人間にとって一番心の束縛を感じないですむ場所をいいます。だから、私にとってホームとは、雲の上です」
「私にとって年齢は関係ありません。それが16歳であろうと、460歳であろうと関係ないことなのです」
「おぼえているかね。われわれの肉体は思考そのものであって、それ以外のなにものでも、ないんだということを」
「僕はいつも冒険に満ちた人生を求めている。だが、冒険に満ちた人生を実現するのは、自分だということを、本当に理解するのには長い時間がかかった」
「成功の秘訣を自分自身に問いかけよ。その答えに耳を澄まし、実行することだ」
関連する名言
「これができるなら、あなたが信じるどんなことだってできる。何だってね。」
— ボブ・ロス
「漢字は決して学習に困難なものではありません。」
— 白川静
「私は必ずしも日本文化の将来を悲観しておりません。」
— 白川静
「歴史的な集積の中で、自己というものができ、自己というものがあってはじめて創作もできる。」
— 白川静
「グローバルなものはそれぞれの地域性が確立された上で初めてグローバルである。」
— 白川静
「われわれの責任というものは、ただ現在に生きるというだけではない。」
— 白川静
「すべての学問は、その時代の意識をどのように正確に把え、それに対える営みを為しうるかによって価値が決定される。」
— 白川静
「自分で、きれいだと思うものは、なんでもぼくのものさ。その気になれば、世界中でもな」
— スナフキン
「なんでも自分のものにして、持って帰ろうとすると、むずかしくなっちゃうんだよ。ぼくは見るだけにしてるんだ。そして立ち去るときには、頭の中へしまっておく」
— スナフキン
「それはいいテントだが、ものに執着せぬようにしなきゃな。すててしまえよ。パンケーキ・フライパンも。ぼくたちには、用のなくなった道具だもの」
— スナフキン