5つの課題があるとします。僕はそれに対し、それぞれ10個ずつ、計50個のネタを提案しました。これは努力を見せたいというためではなく、相手の求める方向性を探るためです。多くのアイデアを出せば、「この辺はいい」と、リアクションをもらえます。これを繰り返せば、打率はどんどん上がります

鈴木おさむ

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