「(俳優として手応えがあった時はどういう感じ?)よくスポーツ選手が「ゾーンに入った」と言うじゃないですか? 本当にそういう瞬間があった気がしたんです」
山田涼介の他の名言
「これからも先輩方の大きな背中を追いかけながら、これから出る映画に少しでも花を添えられるような役者になれるように、日々精進して頑張っていきたいと思います(第39回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞した際)」
「(映画は)完璧なものを作り上げるっていう空気感が好きですね」
「(ドラマは)一発にかける集中力がすごい」
「僕は目標を決めてしまうとそこにしか突っ走らなくなってしまう」
「勝ち負けじゃないし、その人それぞれの良さがあると思います」
「(悩み事があった時は?)本当にどうしようもなく迷った時は、同業者には相談せず、違う角度からものを見ている一般の親友とかに相談するかな」
「僕たちHey!Say!JUMPも今年(2017年)、結成10周年を迎えました。今こうしていられるのは奇跡ですが、それはちゃんと自分たちで手繰り寄せた結果だと思っています」
「何かあれば、前に出て行く覚悟は常にあります」
「自分が納得いく作品じゃないと見せたくないし、世に出しちゃいけないと思う」
「大御所の方(西田敏行さん)なのに、ちゃんと僕たちのことも知ろうとしてくれているその姿勢。どれだけ偉くなっても、こういう気持ちでいなきゃいけないなと思いました」
関連する名言
「文化が人をつくるのではない。人が文化をつくるのだ。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「ジェンダーの問題は、私たちが実際にどうあるかを認めるのではなく、どうあるべきかを押しつけてしまうことにある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私たちは女の子に、自分を小さく、縮こまって生きるよう教えている。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私たちは皆、怒るべきだ。怒りには、良い変化をもたらしてきた長い歴史がある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私にとってフェミニストとは、「今のジェンダーのあり方には問題がある、それを正さなければならない、もっと良くしなければ」と言う男性、あるいは女性のことだ。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「一つの物語はステレオタイプを生む。ステレオタイプの問題は、それが間違っているということではなく、不完全だということにある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「情熱は誰もが持っている。だが、それを持ち続ける力はまれだ。」
— アンジェラ・ダックワース
「潜在能力があるかどうかと、それをどう活かすかは、まったく別の話だ。」
— アンジェラ・ダックワース
「才能も大切だが、努力はその二倍大切だ。」
— アンジェラ・ダックワース
「やり抜く力(グリット)とは、非常に長期的な目標に対する情熱と粘り強さのことだ。」
— アンジェラ・ダックワース



