「芸人の世界だけじゃなくて、生きていく中で、いろんな経験が全てつながっていくので、どれか1つでも欠けていたら、今の自分はない」
宮迫博之の他の名言
「(胃がんからの復帰後会見で)嫁がホンマに大事」
「(さんまのまんま出演時に明石家さんまさんに対して)生きてるだけでクレームなんですよ。明石家さんまという存在のせいで、どれだけ後輩芸人が迷惑しているか」
「(どしゃぶりの中、コンビニに買い物に行ってきたと頼んでくる嫁に対して)あいつはええやつや(笑)」
「夜中に食べてしまったカレーうどん、昼に食べた大好きなカプリチョーザ。。無いやん絶対ッ!!。痩せるわけ・・・・・・無いやんッ!!。」
「(胃がん手術後)我ながら信じられない回復スピードで、お見舞いに来てくれた人が『心配して来たけど損した』と言ったぐらいです」
「(深夜に帰宅後、まだ小さかった子供が足にしがみつき、見上げながら「パパ」と言われた時)もう、涙止まれへんようになって、俺が守らなあかんねやと」
「(胃がんの手術後に考え方など)変わっていくこともあるんでしょうけど、どこかでずっと変わらない何かを持っておかないといけない」
「サビ止めの缶が錆びる・・か。泣こうと思たら泣けるな」
「春澪ちゃん、もぉそろそろMステ通しリハみたいやね〜〜♪( ´θ`)ノ緊張してるみたいやね〜〜♪( ´θ`)ノ8時の本番ミスしないようにね〜〜♪( ´θ`)ノ」
「もう冬やな〜( ̄ー ̄)寒いわ〜温泉とか行きたいな〜イヌもう一人かいたいな〜時計欲しいな〜カレー食べたいな〜マッサージ行きたいな〜サッカーしたいな〜よしッ生きよう(^O^)/※世間に胃がんを公表する数日前の発言」
関連する名言
「燃えたよ…。まっ白に…燃えつきた…。まっ白な灰に……。」
— 矢吹丈
「そこいらのれんじゅうみたいにブスブスとくすぶりながら不完全燃焼しているんじゃない。ほんのしゅんかんにせよまぶしいほどまっかに燃えあがるんだ。そして、あとにはまっ白な灰だけがのこる…。」
— 矢吹丈
「わかるかい紀ちゃん。負い目や義理だけで拳闘をやってるわけじゃない。拳闘がすきなんだ。死にものぐるいでかみあいっこする充実感がわりと、おれ、すきなんだ。」
— 矢吹丈
「まがりなりにも拳闘の世界で血を流しっこして生きてきたからには…いまさら中途半端なかたちでつかれただの拳闘をやめたいだのとぜいたくは言えねえ気がするんだよ」
— 矢吹丈
「たのむや、おっちゃん。たのむや…。まっ白な灰になるまでやらせてくれ、なんにもいわねえでよ…。」
— 矢吹丈
「ま…まいったぜ力石…あそこで…とどめをアッパーでくるとはな…。さすがに力石だ…まいったぜ。」
— 矢吹丈
「力石よ…おまえのくれたチャンピオン・ベルトだぜ。そら。」
— 矢吹丈
「このグローブ…もらってくれ。あんたに…もらってほしいんだ…。」
— 矢吹丈
「私たちは皆、平和を望んでいる。ならば手遅れになる前に、私たち自身が変わることはできないだろうか。始めるべきは根本から――子どもたちからだ。」
— アストリッド・リンドグレーン
「暴力は、いつだって暴力しか生まない。昔からずっとそうだったように。」
— アストリッド・リンドグレーン
